仕事の帰りに、プリンターのカートリッジを買いにヤマダ電機に立ち寄る。いつも思うのだけど、ここはヨドバシなんかと比べるとどうも田舎くさいというか、何かが欠けてる感が満載な気がするのだが。客より多い販売員なんかを見ても、なんだかわからないけど残念感は拭えないよなあ。
で、肝心のカートリッジ売り場に行ってみて値段にびっくり。いや、ヤマダ電機が高いというわけではないのだけど(多分)、どうもhpのカートリッジが異常に高い。4色そろえると6000円を超えてしまうではないですか。久しぶりにカートリッジ交換するので相場もよくわからないまま来てしまったのだけど、こんなに高かったっけ。しかも、キャノンやエプソンだと純正ではない互換性のある安いものが揃っているのに、hpには無い。ううむ。やはり値段だけで選ぶと失敗するなあ、プリンタは。と言っても買ったのはもう6年くらい前なのだけど。
ここまで値が張るとは思ってなく、財布にも持ち合わせが無かったので黒1色のみのカートリッジのみをひとまず購入。ヤマダ電機だとデビッドカード使えたよなあと思ったものの、もうちょい下調べしてから来ようと思い直し、残りの3色カートリッジはまた後日。
自分の持っているhpのプリンタ、ドライバインストールなのに色々と余計なソフトウェアがてんこ盛りで有無を言わさずインストールされてしまう。IBMなんかもそうなんだけど、ハードが主役の外資の作ったソフトウェアって全然ダメダメなのは何故なんだろう。
全然考えていなかったけど、プリンタ購入をちょっと検討してみよう。次はキャノンかエプソンで。






